2012年05月16日

東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F

昨日はぐずぐずしたお天気でしたが
今日はいい天気でよかったです。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
傘が今壊れてしまっていています。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
なので昨日は傘を持って出なかったので
少し濡れてしまいました。

「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
新しいものを購入したいのですがどうせ買うなら
気に入ったお店のものがいいなと思っていて
ゆっくり選べる日を楽しみに待っているところです。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
傘はいいものだと案外なくさないものです。

「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
ビニール傘等安くてどこにでも売っているものだと危機感が
まったくないのですぐに電車の中やお店に置いてきてしまいます。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
しかし、いい傘だと大事にしているので忘れないものです。
どちらがお得でしょうか?

「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
私的には好きなブランドの傘をさして長く使えた方がいいな。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
それにお揃いの人はなかなかいないだろうから
人目にもつくし。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
そういった所にお金をかけていると女子力があがった気がします。
「東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F」
  

Posted by symphonet at 16:12Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月02日

東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F

こんにちは。
久々にブログを更新します。
ブログは仕事の合間の気晴らしに書いています。
東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F
昨日は天気もよかったのでバタバタと忙しかったのですが
お昼はおうちであんかけ焼きそばを作って食べました。
その時に子供と見ようと思って借りてあったDVDを見ました。
それは「トイストーリー3」です。

なんだかこれを見るのは2回目なんですけど
何度見ても切なくなるお話です。
東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F
この映画をみると物を大事にしようという気持ちになります。
子供も同じ事を言っていたのでまだ見ていない
お子さんがいたらぜひ見てほしいと思います。
大人も楽しめるので子供と一緒に涙してほしいなぁ。
シリーズとしては3作目なんですけど、一番3作目がよかったです。

今の時代は物がありふれていて
おもちゃも飽きたらポイとする人も多いのではないでしょうか。
でも1つの物に愛着があってボロボロになっても大切にとっておくって
その気持ちがすごく子供の心にとって成長するにあたって
何よりも大事な事なんじゃないかと思います。
東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F
おもちゃの役割は子供の成長の手助けをするという部分が大きいのです。
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子供の時は何も考えずにあるもので遊んでいましたが、自分の子供の事で
考えるとおもちゃにもこだわりをもちたくなりました。

教育の勉強をしている母は木のおもちゃがいいよと
勧めてくれました。
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木のおもちゃは手から自然のぬくもりを感じて手触りがすごくよくて
安全なのです。
そして長持ちします。
子供の心にも自然の温もりが届きいい影響を与えると言われています。
東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F
なので、積み木や玉を転がすおもちゃや積み木は木の素材に
こだわってみました。
普通のおもちゃより1番よく遊んだと記憶しています。
そして、そのおもちゃ達は捨てずに甥っ子や姪っ子に
引き継がれています。

こう考えるといいのです。
おもちゃは感情を持っていて遊んでくれるのを待っている。
いつかは遊び相手は大人になってしまうけど
そのおもちゃを必要としてくれている子供がいるのです。
捨ててしまうのはかわいそうです。
東京都 千代田区神田小川町3-10 Sビル駿河台3F
しかし、おもちゃは次から次へと新しいものが作られて
大量生産されています。
壊れたりなくなったら新しいものにすればいいやと
簡単に考えている大人がいます。
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うちから車でちょっと走るとおもちゃのお医者さんというものがあって
壊れてしまったおもちゃやぬいぐるみを直してくれるのです。
他にも、いらなくなったおもちゃがあればそこにある中古の
おもちゃと交換できるのです。

すごく素敵な所だと思いませんか?
その時はイベントがやっていて四葉のクローバーを持っていくと
好きなおもちゃと交換できるというものでした。
必死に子供と四葉のクローバーを探した思い出があります。
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その時交換したおもちゃは今でも大活躍しています。
何を交換したかというと、変身セットです。
キツネのマスクととんがり帽子とマントが袋に入っていました。
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それを着てハロウィンパーティーに行った事があります。

他にもいらなくなったおもちゃを寄付したり必要としている
子供に譲ったり、フリーマーケットで売ったり。
そう考えたらおもちゃを捨てた事ってほとんどないのでは
ないかな。
もちろん子供が大切にしているものはちゃんとしまってとってあります。
大人になった時に対面したらどんな顔をするのかなと楽しみです。
覚えていてくれたらいいんだけど。

昔はあまりおもちゃを買ってもらえない子が多かったのではないでしょうか。
私も今みたいに簡単には買ってもらえなくて誕生日やクリスマスのプレゼントで
やっとほしいものを買ってもらっていました。
義姉はりかちゃん人形はゴミ捨て場から拾ってきたものだったそうです。
ええっと笑ってしまいましたが。
そんな時代もまたいいものですよね。
  

Posted by symphonet at 13:52Comments(0)TrackBack(0)